南山大学観世会Blog

名古屋にある、南山大学の文化系クラブ 観世流の能楽部です ★新入部員募集中★

2014-01-30-Thu-02-11

「なんとなく」気になったら,ぜひ入部を

こんにちわ。卒業生のクワバラくわばらアイコンです。


毎日,たくさんのアクセスをありがとうございます!
拍手ボタンも押していただけてうれしいです。

1~5月の時期に,たくさん更新して,少しでもみなさまの目にこのブログがとまればいいな~と。



2014年度に観世会に部員さんが入らないと,南山観世会は廃部になってしまいます。


観世会は,毎年1~2人が入部,
多くて5~10人くらい,という形が多く(ここ10年ほど)
それで長い間続いてきました。
人数が少ない分,みんな仲良く,という部活でした。


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最初から,「能楽が好き!」と言って入部してこられる方はほとんどいません。
なんとなく,古風なものが好きだから・・」
「演劇(舞台)関係の部活に入りたかったので,なんとなく・・」
とか
なんとなく,なんとなくで・・。」
という,「なんとなく~」という気持ちで入部された方も多いです。

もし,こちらのブログをご覧になって,
または,大学構内のポスター等で「観世会」の存在を知って,

「なんとなく気になるかも!」と思った方,

ぜひ,その気持ちを大切にして,観世会に入部してほしいな,と思います!




2年から,3年から入部された方も過去にいらっしゃいます!

でも,すぐに同級生とうちとけ,1年のブランクなんてすぐ忘れちゃいます。


現在1年生(2年生)で,「観世会」の存在が気になった方もぜひ入部を!





みなさまの入部を,心からお待ちしております!



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2014-01-29-Wed-07-36

能とは何か?を考えてみた [クワバラ]

こんにちわ,卒業生のクワバラくわばらアイコンです。

今回から定期的に

能楽について簡単に説明する記事

を書きたいな,と思います。

私の場合,他の部員さんほど能楽について深く研究していない,という恥ずかしい点があるのですが,
それでも自分なりに能楽のことをお話したい,という気持ちがありますので,
こちらでアップさせて頂きます。

能楽を全く知らない方,向けに書いておりますので,
「能楽ではこの言葉は使わない。」「実際には例外もあるのに・・」
というご指摘もあるとは存じ上げますが,

専門用語を使うことは初心者にとって,「大きな壁」を感じるもの。

なので,あえて,違う言葉を使うときがあります。

この記事の目的は,
「能楽の世界を学術的に学ぶ」ではなく,

「能楽の世界に触れてみよう!という気持ちになってもらう」ことなので・・。

自分勝手な書き方ですみません。





ではでは,お話をします。




今回は能(能楽)とは何か?」です。





お能とは、平たく言ってしまえば、 室町時代に完成された舞踊演劇です。

そして、必要最低限の動きや舞台装置しか用いない、(一見)質素に見える芸術。

顔に

はんにゃおもて1

仮面(面ーおもて)

かづら扇ミニ
手には扇(おうぎ)

そして美しい服(装束ーしょうぞく)を着ます(つけます)。


そして、
お囃子
音楽(囃子ーはやし、と謡いーうたい)に合わせて舞う。

(上のイラストはイメージです。)



それが、能の基本スタイルなのです。


今ではなんだか変わっていて、難しいそうって感じがしますよね?

もしかすると、知識がないと能は観ることは難しいかもしれません。





「では、能は学校の数学や社会みたいに勉強しないと観ること出来ないの?」

と悲観される方もいらっしゃるかもしれません。



確かに、今は能を観る前にすこしは予習勉強をしないと、

話の流れもたぶんワケがわからないので能の舞台途中で眠ってしまうことが多いです。


でも,

最初の能楽鑑賞はそれでかまわないと,

私は思います。


わからないものはしょうがない!



いざ、話の内容だけ知っても、実際の舞台を見てもよくわからないことが多いです。





また、能を初めて観た人たちに感想を聞くときまって

「難しい」

「何を言っているかわかんない。」とおっしゃる方がいます。私もそうでした。








では、

何故,能は難しいのでしょう?



その理由こそに能の本質 がある

といえるかもしれません






能の本質を考える前に、イメージをつけることも大切です。


下の絵見てください。

「羽衣」 まじめなイラスト2

音楽(能では囃子・謡い)が流れ、
そこで綺麗な着物(能では装束と言う)、
仮面(能では面と言う)をつけた人(シテ)が扇を持ってゆっくり動く、というイメージが一般的です。

まさにそのイメージは正しいのですが、これは能を表面的に見たまでに過ぎません。




なぜ面をつけたり(かけたり)、
動きが少ないのでしょう




面そのものはいつも表情は変わりません。



しかし、舞台上ではこの面には話の場面によって悲しそうに見えたり喜んでいるように見え たりするのです。
表情の見え方は、見た人の心の持ちよう によって違ってきます。

能の舞台にはセットがほとんどないのも知っていますか?

話の進行上必要最低限のものしか置かれないのです。

シテ(主人公役)の持ち物もほとんど扇だけ。(話の内容次第で刀や長刀など,違うときがあります。)



この扇の動きで様々な気持ちや動きを表すのです。

例えば、寝る動作のときは、この扇は枕の役割をするのです。
その寝る動作もすこし下屈みになるだけ。
これだけで寝たという動きを表します。



能は道具も動きも必要最低限のものしかないのです。

あとは観客のそれぞれの想像力で舞台を見るのです。


そう、能は、  で見るものなのです!




これが、能の世界に入るのが難しい理由、そして入ってしまえば居心地が良い・どんどん味が出てくる理由です。

能は演者と観客が一つとなって初めて舞台が成り立つ! といも言えましょう。



最初は入りづらい能楽の世界。
でも,入ってしまえば,楽しい世界です。


入口は狭いけど,中はすっごく広く楽しそうなお店(家)って感じかな?と。






今回は以上です。


こちらは私個人の考えたなので,みなさまそれぞれの「能とは何か?」があるとは思います。

数ある考え方の1つだと,考えて頂けるとうれしいです。
能楽についてもっと詳しく知りたい!という方は
能楽関係サイト紹介ページ
をご覧ください。



くわばら

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2014-01-27-Mon-23-31

能楽部に入部して良かったこと [クワバラ]

やかんぜ

こんにちわ,観世会卒業生のクワバラです。

更新にすこし間が空いてしまってすみませんでした。


ヨシカワさんとともに,
能楽の楽しさや,能楽部の面白さ

について語っていけたらいいな,と思っております。




今回は

私が能楽部(観世会)に入部してよかったな


と思うことを語りたいと思います。

在学中は部活動をすることで必死だったのですが,
入部して良かったな,と卒業してから思ったのは大きく分けて


1:能楽を通して日本文化を「頭」でなく「心」で理解できた。

2:卒業しても仲良くできる友人関係を築くことができた。

3:社会の塾講師に就職したときに日本
文化史について教えるのが楽だった

4:イラストの技術の向上につながった




の4点です。






それぞれのことについて詳しく語りますね。







1:能楽を通して日本文化を「頭」でなく「心」で理解できた




能楽は,日本文化の特色が「ぎゅっ!」と詰まった文化です。

「諸行無常」や「幽玄の美しさ」など,「ことば」は覚えられても,
多くの方は,それが実際にどういうものかイメージがわかないですよね。

能楽で,あたり前のように,その世界に接することで,
いつのまにか,イメージができ「心」で理解できます。

「心」で理解することで,初めて自分のことばで,その「ことば」を説明できます。

本だけでは,それをするのは難しい。実際にその世界に触れてみないと・・。


「心」で理解できると,たとえば,社会や国語の先生になったときに,
生徒さんに「諸行無常ってなに?」と聞かれたときに,具体例を出して説明できます。

また,もし趣味でマンガや小説を描きたいときも,アイデアがスラスラ出てきたりもします。



2:卒業しても仲良くできる友人関係を築くことができた




私の場合,大学時代の友達で,現在,定期的に会っている子はほとんど「観世会」の部員さんだった子です
同級生はもちろん,先輩や後輩,さらに,実際に部で一緒に活動はしてなかったけれど,
私が卒業生として部活に顔を出したときに初めて会った後輩とも仲良くなったり。


さらに,その友達を通して,現在の旦那に私は出会って,結婚もでき,子供もできたので,
この観世会での出会いがなければ,今の私の生活はなかったし,娘はこの世に存在できませんでした。

なので,観世会には感謝してもしきれないです。

他の学年の人も,定期的に会ってカラオケに行ったり,
ライブに一緒に行ったりしているようです♪


1月に行われる1月大会では卒業生の方が多く来ますので,
そのときに,みんなで色々お話したりして新しい交流が生まれたりも。


3:社会の塾講師に就職したときに日本文化史について教えるのが楽だった



実は社会(歴史)の先生として教えるのが難しいのって,文化史なんです。

多くの先生は,その文化に触れていないから
「教科書(テキスト)を読めばわかる」とか「ことばを暗記しろ」と言うのですが,
それでは結局生徒は覚えられない。

能楽部に入ると,「平家物語」や「源氏物語」などの物語なども
いつの間にか内容を覚えられるし,能楽によって日本の伝統的な価値観もいつのまにか理解できるので
教科書を読むと,その行間が読めちゃうんですよね



また,室町時代を扱ったときの授業内に,実際に能楽の舞を舞ったら,生徒に大うけ
一気に,ファンが増えました(笑)。

私が勤めていた塾では,各クラスの担当先生,という担任制はとっておらず,
小学生クラスでは4教科(中学生では5教科)の先生が,それぞれ生徒対応をする,という形でした。
そのため,各先生は「個性」を見せないと,生徒さんには自分の印象が薄くなってしまいます。
印象が薄いと,生徒さんにはなついてもらえないし,
その生徒さんが自分の好きな先生について家でご両親にお話するので,
保護者の方は,生徒さんの好きな先生を信頼してくれるようになります。

ですので,
授業内で生徒さんに

「この先生って,めずらしい!おもしろい!」

と思ってもらえる方法の1つに

「能楽を舞う」というのも1つの手
です。

これは,能楽部に入っていないと出来ない方法です♪

(ただ,きちんとした授業をしていなければ,次第に生徒さんの心は離れてしまうので
能楽を舞うことさえすればよいわけではないですが・・。でも,1つの方法ではあります。)






4:イラストの技術の向上につながった


私は,絵を描くのが小さいころから大好きで,
小学校のころはよく絵を描いていたのですが,
小学校や中学校のときに,ある苦い経験をしてから,
大学入学時には,ほとんど絵を描くことはありませんでした。

でも,観世会に入部して,部員の方の何人かが,
イラストを描いたり,そのイラストを人に見せているのを見て衝撃を受けました!

「この人たちはなんて楽しそうに絵を描いているんだろう!私もあの世界に入りたい!」と思いました。


それで,大学1年からマンガ絵を本格的に描き始めたのですが,なかなかうまくいかない。

しかし,大学4年のときに,新入生が入って来なく,
少しでも誰かに興味をもってもらおうとと思い,
部員のみんなで能楽の初心者向けの解説冊子を作成しました。(その冊子は学園祭で配りました)
文章も絵も部員で全部作成しました。

のうがくことはじめ1

上の写真は,そのときのパンフレットの表紙。

私は,いくつか能楽のイラストを担当したのですが,
その際に,能面(能楽を演じる際に顔に着ける仮面のようなもの)を何度も練習して描きました。
下の写真に映っているイラストは,その1つ。パンフレットの中身の一部です。


のうがくことはじめ2




能面や能楽のイラストを描くことで,
ちょっとした目じりのあがり具合,口の開け方,などで表情がとても変化することを学びました。


能面を描くのをたくさん練習することで,マンガの絵を描くときに,
キャラクターたちの表情をそれ以前よりは豊かにすることができました。


観世会の部員さんとの出会いがなければ,
私は趣味でイラストもマンガも描くことはなかっただろうし,絵の技術も向上しなかったと思います。








今回は以上です。

今回,お話したのは,私個人と観世会とのかかわり方という視点で書かせて頂きました。

他の部員さんたちは,また違った視点でお話されると思います。


ただ,よく聞くのは,

卒業生の方々が,
観世会の部員さん(卒業生さん)に久々に会うと,

「すっごく落ちつく」
「自分の居場所がある,と感じられた」


とおっしゃられる方が多いです。



新入生,または大学2~4年生のみなさま,
観世会を通して,生涯の友人や仲間をつくってみませんか?

同級生だけでなく,先輩・後輩とも友達にになれます!


ではでは,みなさまのご入部をお待ちしております。



くわばら

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2014-01-26-Sun-01-12

続 部活(サークル)を選ぶ基準 【ヨシカワ】

こんにちは、OGのヨシカワです。
クワバラさんがブログに参加してくれて、とっても心強いです!
(クワバラさんは同学年の友人同士なので、思い出話に登場するかも?)

というわけで、前回の続きです。

私の場合、観世会に入った理由は、
敦盛君大好き!→能に『敦盛』という平敦盛を扱った曲がある→やってみたい!
だったのですが、バイトはしないといけない。

とはいえ、正直、土曜の午後に入れないとなると、なかなか難しいのです。
そんな中、ようやく見つけたのは、シティホテルの宴会サービス係。

もちろん、土曜日も入れるに越したことはないのですが、
幸い、平日と日祝だけでもOKでした。
(宴会サービスって、とにかく人手が必要なので、採用されやすいのかも?)

他に習い事もあったので、基本、火金日に入ってたかな?
そのあたりは、ちょっと記憶が曖昧ですが……
あと、水曜日も必要な時は夕方から入ってました。

その後、この宴会サービス係をやめ、
登録制バイトの掛け持ちと学内バイトをしていました。

登録制バイトは、某進学予備校の模試監督と、
トレーディングカードゲームのプロモーションスタッフ。
どちらも、一日の拘束時間が長いので、一回入るとそれなりの額になります。

しかも、トレーディングカードの方は、本社が東京で
全国一律の時給(もちろん昇給あり)なので、東京水準の時給でした!
ただ……トレーディングカードゲームがとは何かを知らないとちょっと難しい。
(あ、でもその作品が好き!というならOKかも)

どちらも登録制なので、勤務の希望を出すときに、
土曜日に入れなければいいだけです。


あと、学内バイトはかなりおススメ。
見つけたら即、応募するといいかも。
私は、公開講座(南山エクステンション・カレッジ)の
事務補助(ちなみに定員2名)をしていました。
南山エクステンション・カレッジは、南山大学が主宰する生涯学習講座で、
大学内外の講師の講座を、一般の方が受講できるカルチャーセンターのようなもの。
もちろん、学生はもちろん高校生の方も受講できますよ。

開講日の水・金・土に、事務室に待機して先生方に受講生の名簿を渡し、
講座終了後に、またそれを受け取る……くらいしか、仕事がなかったような。

あと、講座の初日(3ヶ月に1回)に受講生の方に会員証なんか渡す受付もやってました。
(これは途中でなくなったような気も……)

定員2名で、水・金のどちらかと、土曜午前・午後のどちらかに1人入ればOK。
幸い、金と土曜午前に入れたので、観世会の練習には影響無しでした。
(土曜はちょっと遅刻になりましたが。)

まあ、もっともまだこのバイト、あるのかどうかわかりませんし、
なんせ定員2名なので、あったとしても空きがないと入れませんが。

他にも学内バイトはあると思うので、もし見つけたらラッキーだと思います!


しかし……どうしても水・土にバイトしたい!というあなた。

最初のうちは、ちょっと難しいかもしれませんが、
覚えれば、基本の練習は一人でもできます。

みんなと合わせないといけないこともありますが、
たいていは、舞台前。
舞台直前とか舞台当日だけは、ちょっと部活優先してもらって、
あとはバイトでも、多分、大丈夫です、多分。

それと、春休みは特に何もないので、基本はバイトし放題ですよ!
夏休みは、8月末頃に舞台があるので、9月だけならバイトし放題!

長期休暇なら充分バイトできます!

なんか、いかにバイトができるか!みたいな話になってしまいましたが……
今日のところはこの辺で。

次回から、実際の活動や思い出なんかを紹介したいと思います。

ヨシカワでした。

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2014-01-24-Fri-00-12

能楽のイメージは入ってみれば変わります [クワバラ]

みなさま,初めまして。観世会OGのクワバラです。

このたび,卒業生の1人として,ブログの更新のお手伝いをさせて頂くことになりました。


やかんぜ


以前,こちらのブログの右上にあるHPのアイコンで描かれている
キツネ(上の絵)のデザインをさせて頂いた者です。






私の場合,真面目な文章を書くのが苦手なのですが,
マンガイラストを描くのが好きなので,
その趣味を生かして,
マンガで能楽部の活動がどのようなのか紹介したり,
イラストを交えながら,自分なりに能楽のことを紹介できたらいいな,と思っております。

羽衣 まじめバージョン



能楽というと「敷居が高い」というイメージがあります。

ヨシカワさんもおっしゃってましたが,実際にそんなことはないと思います。



ただ,その「敷居の高さ」というイメージが存在するのは真実。

能楽は,簡単に誰にでも小さいころから当たり前に接している文化ではないですから。



でも,大学生にとって,
能楽の「敷居」と,あなたの持つ「敷居」の高さは
大きい差はないのではないのではないしょうか?

(プロとして突き詰めていく,という場合は別ですが,能楽の世界に触れることは,誰でもできます!)



誰でも,「敷居」があると思うと,「敬遠」しがちですが,
その「敷居」は,ちょっとした勇気(?)や,きっかけで,簡単に入りこめるものです。






私は,大学入学当時「能楽」のことを全然知りませんでした。

部活に入るのも,「友達」をつくるのが目的で,
たまたま見学に行った「観世会」に入部しました。(それが良いか悪いかは別として・・)

私の場合,「敷居の高さ」に気がつかず入部し,
あとでみんなが「敷居が高い」と言っていることで,初めて「敷居が高い」と気が付きました。(笑)


でも,「敷居が高い」ことで能楽部にいたときに苦労したことはありませんでした。

入ってしまえば,その世界があたりまえ,になるので。


小さいころは高校生って大人!って思っていたのに,実際に高校生になってみると,
そうでもないかも?と思うのと一緒かな?と。
確かに,小学生よりは高校生は大人なんだけど,
実際にその世界に入って見ると,それまでに思い描いていたイメージが違いますよね。




・・ということで,もし「敷居が高い」ことで「能楽部に入るか迷っている」方に1言!

「気にしなくて良いです!敷居が高い,と思っているアナタなら,大丈夫。
すぐにアナタは,能楽の世界のトリコになるでしょう。」

と。


みなさまのご入部をお待ちしております!










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